Komatsu Wall ITオフィスや公共空間に、間仕切りという「壁」を通じて新しい物語を。
私たちは金沢から、働く場所の風景を変えていきます。
私たちは「空間づくり=人づくり」と捉え、オフィスや公共空間に新しい物語を生み出しています。ただの構造物ではなく、人の行動やコミュニケーション、企業文化に影響を与える"舞台"として空間と向き合ってきました。

最高の空間づくりを通して、顧客・仲間・社会に、幸せな物語を創造し続けます。
みんなにとって役立つことを常に事業の中心に置き、それを成し遂げること。それが私たちの価値観の根底にあります。
この街が好きで、この街への恩返しの気持ち。それこそが、これからの時代に子どもたちへ受け継がれていく——その背中を、我々大人が見せていく姿だと考えています。それが、私たち Story Makers の役割です。






社員の成長を大切にしながら、お客様と社会に対して価値ある空間を届けてまいります。共に、空間に新しいストーリーを刻んでいきましょう。
挑戦を決して諦めず、失敗から学び、その過程を成長の糧に変えていく。そして成長を分かち合う——その想いを事業にしたのが「_ing」です。

建築設計事務所やオフィスベンダーに頼らず、「もっと良い働く場所とは何か」を社員同士で話し合い、自分たちの手でつくり上げた空間です。そしてこのオフィスは完成しません。社員の手でアップデートし続ける"ライブオフィス"です。





働く場所も、学ぶ場所も、憩う場所も。人が過ごす空間の「間(ま)」を仕切り、つなぎ、変えていく——それが私たちの本業、パーティション事業です。
オフィスから、学校・図書館・公共の空間まで。人々が感じる気持ちの良い「間」をつくり、生活に寄り添っています。






Art × Space × Organization人口が減り、子どもが減り、やがてお年寄りも。街を知る人・慮る人が減れば、その街ならではの独自性が失われ、どこの街とも変わらない姿になりかねません。
独自性と街の資源、増える空きビルを活かす。シャッターにアートを描き、空間に物語を。21世紀美術館を中心とした「新しい金沢らしさ」を、空間づくりの側から支えます。


